レイワワンの意味やトランプ杯(トロフィー)の値段はいくら?デザイナーが誰なのかや授賞式の動画も

こんにちは!

5月26日(日)に
トランプ大統領が授賞式にて、
「レイワワン」と英語で
朝乃山関を表彰されましたね。

「レイワワン」は
初めて聞く響きでとても印象的でした^^*

この言葉にはどんな意味が込められているのでしょう?

また、この時授与された
トランプ杯(トロフィー)は
めちゃくちゃ大きくて
値段がいくらなのか、デザイナーは誰なのか
とても気になってしまいました(笑)

そこで、「レイワワン」や
トランプ杯(トロフィー)について
調査してまとめてみることにしました。

この記事を読むと、

  • レイワワンの意味
  • トランプ杯(トロフィー)の値段はいくら?
  • トランプ杯(トロフィー)のデザイナーは誰?

がわかります。

それでは早速見ていきましょう。

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レイワワンの意味とは?令和元年の流行語になるかも?

「レイワワン」の意味を調査したところ、「令和元年」という意味でした。

なるほど、「令和元年」という意味だったのですね^^*

かっこいい響きで今年流行りそうです!

もしかしたら令和元年の
流行語にもなるかもしれません♪

トランプ杯(トロフィー)の値段はいくら?

レイワワンの値段を調査したところ、結論から言うと、「400〜500万円」という予想になりました。

なぜかというと、

まずトランプ杯(トロフィー)の重さが27〜31kgと言われており、
銀1gあたりの価値が現在およそ60円のため、

60円×27,000g=1,620,000円
60円×31,000g=1,860,000円

つまり材料費だけでも
162万円〜186万円がかかっているというわけですね。

それにプラスでデザイン費や
装飾の技術料がかかってきます。

トランプ杯(トロフィー)は
今回のためだけに作られた
特別なデザインであり、

鷲の装飾などを作るため技術料を考えると、
トータルで400〜500万円
という推測になりました。

ですがこれを受け取った朝乃山関にとっては、
値段に変えがたい、一生ものの価値と
なったことでしょうね^^*

ちなみに余談ですが、
トランプ大統領の観戦のために用意された
国技館マス関の値段は
なんと1600万円だったそうですよ!

さすが、トランプ大統領クラスの国賓は
規模がすごいですね!

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トランプ杯(トロフィー)のデザイナーは誰?

レイワワンのデザイナーが誰なのかは不明で現在調査中です。

アメリカの鷲の有名なデザイナーか、
アメリカの過去のトロフィーの有名なデザイナー
ではないかと検索してみましたが
なかなか見つかりません(><)

ちなみに以下がトランプ杯のデザイン画像です。

鷲の銀細工がとってもかっこいいですね!

なぜ鷲なのか?というと
鷲はアメリカを象徴する国鳥だからという理由が考えられます。

アメリカらしいスマートなデザインだ
と感じましたが、もっと奇抜なものを
期待していた方も多かったみたいですねw

トランプ大統領の顔が全面にプリントされたトロフィーは確かに見てみたかったですねw

そんなトランプ大統領の授賞式の一部始終の動画はこちら

トランプ大統領の授賞式の動画は、下のツイートから見られます。

とても和やかな雰囲気で素敵な授賞式でしたね。

まとめ

今回の記事をまとめると、

  • レイワワンの意味→令和元年
  • トランプ杯(トロフィー)の値段はいくらか→400〜500万円との推測
  • トランプ杯(トロフィー)のデザイナーは誰か→不明

という内容でした。

来年からレイワツー、レイワスリーといった言葉も聞こえてきそうですね♪

トランプ大統領は相撲好きらしいので、
ぜひ来年以降のレイワツー、レイワスリーの
授賞式もやって欲しくなってしまいますねw

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