ファミペイは住民税などの税金や公共料金などの収納代行にも使える?ボーナスのつくつかないも要確認!

こんにちは!

7月1日からファミペイが
始まりましたが、
従来のキャッシュレス決済では
支払えなかったものが支払える

と話題になっているので調査してみることにしました(*`・ω・´)

この記事を読むと、

  • ファミペイは住民税などの税金を支払える?
  • 公共料金などの収納代行を支払うのにも使える?
  • それぞれファミペイボーナスがつくつかないも要確認しましょう!

がわかります。

それでは早速見ていきましょう。

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ファミペイは住民税などの税金を支払える?

ファミペイは住民税などの税金を払えるか調査したところ、払えることがわかりました。

▼実際にファミペイで住民税を支払うことができた方々

これは便利ですね^^*

固定資産税も支払えるってほんと?支払い不可の場合も?

ファミペイで固定資産税が支払えるかどうかは、地域によりけりで、支払い不可の場合もあります。

払えるかどうか、お店の人に確認すると良いですね^^*

ところで、支払い時のファミペイボーナスも通常通り付いてくるのでしょうか?

住民税などの税金支払いでファミペイボーナスはつく?つかない?

住民税などの税金支払いでファミペイボーナスがつくのかつかないのか調査したところ、つかないことがわかりました。

ファミペイは住民税などの税金や公共料金などの収納代行にも使える?ボーナスのつくつかないも要確認!

支払い時のファミペイボーナスはつかないのですね。ちなみにショッピングボーナスもつきません。

ファミペイボーナスとショッピングボーナスの違いについてはこちらの記事を参考にしてください。

キャンペーン中はチャージによる還元がありますから、チャージ金の使い道としてまとまった額が支払える住民税支払いは良いかもしれません。

ちなみにキャンペーンのチャージ金額の上限は20,000円なので、

  • 現金チャージの場合→2,000円相当のファミペイボーナス
  • ファミマTカードクレカチャージの場合→3,000円相当のファミペイボーナス

がもらえます。(8月中旬に付与予定)

そのため、2,000円安くなる!という話になっていうわけですね。

確かに普通ならこういったキャッシュバックのない税金が安く支払えると思うと良いかもしれませんね。

ただ、どうせなら購入時にもファミペイボーナスが付いてくるようなものの支払いに使った方が少しだけお得感はありますね。

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ファミペイは公共料金などの収納代行を支払うのにも使える?(電気代・ガス代・水道代など)

ファミペイは公共料金などの収納代行を支払うのにも使えるか調査したところ、使えることがわかりました。電気代・ガス代・水道代などに使えます。(一部利用不可)


これでポイントが付いてきたら嬉しいのですけど、ファミペイボーナスは付いてくるのでしょうか?

公共料金の支払いでファミペイボーナスはつく?つかない?

公共料金の支払いでファミペイボーナスはつくのかつかないのかというと…つきます!

ファミペイは住民税などの税金や公共料金などの収納代行にも使える?ボーナスのつくつかないも要確認!

ただし米印があり注意書きがあります。

※1→対象商品購入時のファミペイボーナスは1件あたり10ボーナスの付与

ファミペイは住民税などの税金や公共料金などの収納代行にも使える?ボーナスのつくつかないも要確認!

ちなみに1ボーナス=1円相当です。

つまり支払いの大小に関係なく、1件あたり10円相当のポイントがつくというわけです。

公共料金の支払いはまとまった金額になるからといって、支払い時にまとまったポイントが入るわけではありませんので注意してくださいね。

こちらもキャンペーンの「チャージによるボーナス還元」目当てでチャージしたチャージ金のまとまった使い道としては良いですね。

ただ…食品などの購入時と比べてみましょう。

食品購入時のファミペイボーナスは0.5%です。

  • 電気料金の支払いに6,000円使った時→10ボーナス
  • 食品で6,000円使った時→30ボーナス

6,000円として比べるとボーナス額は3倍異なるわけですから、食品などに利用した方が少しだけお得です。

しかし、普段なんのポイントもつかない収納代行で10ボーナスもらえるなら良いという考え方もあるので、結局どちらが良いのかは個人の考えによります。

私は正直公共料金を支払うことにそんなにお得感は感じませんでした。

たくさんチャージして還元をもらうのは良いのですが、チャージ額の期限はないので使い道としては少しずつ食品などで使っていっても良いなと感じました。

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まとめ

今回の記事をまとめると、

  • ファミペイは住民税などの税金を支払える?→支払えるがファミペイボーナスなし
  • 公共料金などの収納代行を支払うのにも使える?→使えるがファミペイボーナスは支払いの金額に関わらず一律10ボーナスのみ

という内容でした。

最初はすごい!と思ったのですが、払えるからといって正直あまりお得感を感じませんでした。

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